四国タイムズ   [ お問い合せ ] 
被爆国の日本だからこそ
『原発ゼロ』
原発利権を貧るは
『亡国への道』
『へらこい県民性会議』
浜田恵造会長に香川県知事をやめてもらいましょう
小川和彦氏に県人事委員をやめてもらいましょう
水本勝規氏に県会議員をやめてもらいましょう
西川昭吾氏に県会議員をやめてもらいましょう
財団法人 日本武道振興会
青少年育成活動・更生保護事業・難民救済活動
もう一度その芽をのばすやさしい目
ふれあいと対話が築く明るい社会
協同組合香川県健全企業振興会
株式会社 郷水工業
もうひとつふるさと見つけた森と湖
地球環境の保全をみんなで考えよう

国滅ぶとも正義は行おべし 小泉ライオンが亡国の徒に咆哮

「サムライよ、さあ、今だ!立ち上がれ!遠慮することはない、悪の枢軸を断ち切ってくれ!」。

ライオンが吠えた!

そして、サムライが応える、「もう赦すことはできない。このままでは、日本は滅んでしまう。死んでもらいます!」。
「サムライ、この世を直すのはサムライしかいない!」。

ゴールデンウイークが過ぎた喧噪の戻った首都で、阿吽の呼吸の雄叫びが上がっていた。それは空気を突き抜け、天空で交わされていた。

二度目の反逆行為 〜これこそ亡国の徒、検事総長、気は確かか!〜

オリーブ・オペレーションは、すべて手はず通りやっていたのだ。これまで十数年の年月をかけて、讃岐の首長前、現、二人を立件するために地道な努力を重ねてきて、ついに昨年12月に一つの山を迎えた。安倍晋三総理大臣 小泉純一朗元首相の咆哮

しかしそれが検事総長の、『受けない!』の一言で、泡と化した。検事総長の一言は、刑法上何でもできることを、悪い事例で改めて示してしまった。そのいきさつは、本紙本年1月号で十分にレポートした。

「しかし、そんなことに負けはしない。むしろ、想定内のつまらない抵抗≠ノすぎないのだ。われわれが受けた苦しみ、悔しさなど、サムライが受けてきた卑劣な暴虐に比べれば、なんということもないものなのだ!」。

そのとき、オペレーションの旗振り役はこう叫んだ。

そうなのだ、サムライこと川上道大本紙社主が受けた蹂躙は確かにオペレーションの苦痛認識通り、あまりに非情で卑劣きわまるものだった。この悔しさをバネにしてオペレーション内の紐帯は締り、また、お互いを鼓舞してきたのだ。

『サムライが受けた非道、その借りをわれわれが返してやるのだ!』。

そして、オペレーションは、首長立件への道筋をきちんと立てて邁進することとなったのである。

その集大成を、検事総長は、昨年12月、いびつで醜い権力で叩きつぶそうとしたのだ。

その昨年の12月の屈辱を胸に刻み、オペレーションはサムライとともに不屈の闘志で立ち上がった。

「その日を、早々に4月下旬、大型連休の始まる前、と決めて、着々と準備をしてきたのです。

そうあのコスモスのようにね、コスモスはいくら踏まれても翌日になればちゃんと立ち上がって花を咲かせる。コスモスは可憐な花を咲かせますが、われわれは、むくつけき男衆(笑)。まあ、それでもコスモスのようにわれわれは立ち上がったのです。

サムライにしてももちろんわれわれと同じ。不撓不屈の精神でいつも孤高でいたはずです」。

オペレーションの旗頭はこう語るのである。

そのとき、いち早く飛び出してきた男がいる!いや、満を持して飛び出してきたのだ!

ライオンの登場と咆吼〜サムライよ、目覚めよ。そして、吾とともにこの日本を叩き直そうではないか!〜

ライオンこと小泉純一郎は、表向き、都知事選を舞台に政界に再び躍り出たかのように見せていた。しかし、その裏にもう一つの真実があったのだ。

「サムライとともにこの国を立て直さねばならない。それはサムライとでしかできない。今の日本は腐りきっている。だから、立て直すのだ。

サムライをサポートしてきたオペレーションが、なんと法の番人の最高峰に立つ検事総長に無残にも壟断されるなどということがあってはならない!

それはまさに亡国の徒でしかない。

だから、私はここに立ち上がる。ともに考えこむのは、サムライだけでいい。さあ、サムライよ、このオレと腐りくる寸前のこの国を立て直そう!腐りきる前の世直しは、まさしく今しかできないのだ!」。

ここに、正式にライオンが戻ってきた。

まさしく現代版『アイシャルリターン』。

劇的に登場したライオンに、国民は沸き立つ。この際、都知事選の結果は関係ない。ライオンの再登場とサムライ川上との意識の連動だけで十分なのである。

そして、ここに、ある組織が立ち上がるための胎動を始めた。

自然エネルギー推進会議ではない。質実剛健のいわば、世直しのためにある、ある組織である。

「私はその組織を、サムライのバックボーンとしてもらうつもりである。表は自然エネルギー推進会議とするが、吾の実質は、サムライの背骨をなす、その組織なのだ。

さあ、国民の皆さん見ててくれ!私を、そして、サムライを、オペレーションを、そして、我らが四国タイムズを!」。

ライオンはここに最大のトーン、最高潮の雄叫びを上げたのだ!

二度目の禁忌を発した、検事総長〜もう、我慢ならぬ!ターゲットは、検事総長にあり!〜

二人の首長のXデーを、4月28日に定めたオペレーションは、その最後の捜査を、4月21日から25日に密かに、しかし大胆かつ冷静に行っている。

「この一週間の間に、都合18人の県庁職員を個別に東京に呼んで、聴取をしました。それで、すべてが固まったのです」。

ここに注釈しておこう。

呼ばれた18人の職員のことである。

その内訳だけをここに列挙しておこう。

政策部政策課現、前3人

同部自治振興課現、前2人

総務部財産経営課現、前2人

同部知事公室秘書課現、前2人

同部知事公室広聴広報課現、前2人

農政水産部農政課現、前3人

同部農業経営課現、前2人

土木部土木監理課1人

出納局1人

「Xデーの4月28日は万全を期して、首長に迫る態勢が、その時できあがりました。あとは、黙っていても、立件はできていたのです」。

迫るオペレーション、それを寸分も隙のない厚い壁をもって見守る、ライオンとサムライ。一大ページェントがここに繰り広げられる!

その寸前!

またも入った、検事総長の二人の首長にもう手を出すんじゃない!国体を毀す気か!絶対に受けない!

かくして、二度目のタブーの策が打たれた!

「18人に上る職員を呼んでいたとき、二人のターゲットは、こそこそと東京に行っては、検事総長に、ぶるぶる震えながら、最後の救いの懇願をしていたのです。パーテーションで区切っていた検事総長室の最奥部で彼らは、もう一回、禁じ手を使うことを相談していたのです」。

この国を見くびっている三人はその上もっとひどいことを画策していた。

「検事総長は、われわれオペレーションに対して、こう言い放ちました。

警察(※オペレーションの構成者は圧倒的に警察の精鋭によって占められている)は、またまた、捜査活動費の横領をやっているのか?と。

この言いがかりで、検事総長は、われわれの捜査を受けない!≠ニやったのです。

あってはならぬことです。まじめに腹を切って潔白を見せてやる!と叫ぶオペレーションの部員がいました。それほど悔しいことだったのです」。

それはそうだろう。ただでさえ事件をつぶされ、そのうえ、根も葉もない屈辱的な疑惑まで被らされて、オペレーションの怒りはここに頂点に達した!

真鍋武紀前県知事 浜田恵造知事 小津博司検事総長「あの三井環事件で、結局、調査活動費のあり方についてけじめをつけられなかった検察に何が言えるか!
そんな気持ちがわき上がっては、みんなが拳を天に振り上げていました」。

この検事総長の蛮行は4月28日、ついに振るわれたた。

「その晩、首長二人と検事総長は、東京は讃岐会館のなかにある誰も寄せ付けない迎賓室で祝杯≠上げました。オペレーションやライオン、サムライ、何するものぞ、と。結局は我らが勝った、と」。

翌日は、29日で休み、その翌日は30日、5月1日と週日。

この日、長らく取り付けてあった検事総長室のパーテーションは久方ぶりに一部取り外された。

ああ、この国は、結局、「亡国の徒」のものとなってしまうのか…。

しかし、その翌日。劇的な逆転劇が起きる。

5月2日の早朝、首長のもとに信じられない情報がもたらされた。

「タイムズが今日出るそうです!」。

「ふざけるな!それは、4月号の刷り直しなんだろう?いよいよ負けて川上もとち狂ったかな」。

「違います!間違いなく、タイムズ5月号が刷られるのです。そこには衝撃的なことが書かれているのです!」。

この情報は全くの事実だった。

「ああ、なんてことだ。7日には、小泉元総理の自然エネルギー推進会議も立ち上がる。川上と連動していることはもう明らかなんだ。その際のタイムズ5月号刷り上がり。畜生!やられた!」。

首長はこう言って、しばし天を仰いだ。

「すぐに東京に飛ぶ。明日から、四日間の休みだ。その間に、対策を立て直さなくては…」。

あたふたと東京に行く首長二人。もちろん会って相談するのは検事総長ほかならない。つい三日前に勝利の美酒を酌み交わしたばかりである。

そのとき、検事総長は、休みに入る直前の総理大臣に、この事態急変を告げ、助けを求めていた。

「総理、ここで私たちが負けたならば、総理も危なくなります。相手には、小泉氏がついている。総理の最大の敵ですよ。そんなときにタイムズに先手を打たれた。ここは、総理の知恵と権力が必要なんです!」。

検事総長は、そう言って総理のくたびれかけた背中を押している。

下関春帆楼東京店「よし、わかった!」。

総理はゴールデンウイークの後半4日間、自分の牙城である、『下関春帆楼東京店』を押さえた。

5月3日から4日間、総理の計らいで、3人の亡国の徒は、毎日、その料理屋の席を陣取っている。

すべては、サムライそれにライオン対策である。

このいきさつを知ったライオンはここに雄叫びを上げた。

「サムライよ、さあ、今だ!立ち上がれ!遠慮することはない、悪の枢軸を断ち切ってくれ!」。

ライオンが吠えた!

そして、サムライが応える、「もう赦すことはできない。このままでは、日本は滅んでしまう。死んでもらいます!」。
「サムライ、この世を直すのはサムライしかいない!」。

そして、ここにオペレーション今昔物語を併記しておこう。この歴史がいかに厚いか、読者はもう一度噛みしめてて欲しい。

すべては、真実の究明に向かって走り出した。オリーブ・オペレーションの成果、ここにあり!
オペレーションが未来を切り開く、そして同時に過去の真実を暴き出す!

「未来に向かって進むとき、過去に埋もれてしまいそうだった真実が明るみになる。この法則は確かに自然の摂理です。ただ、これまでその実感したことは、そう多くはなかった。捜査の指揮を執る立場の者としてそれは確かに寂しい話でしたね(苦笑)。

ところが、今回のオペレーションにおいて、まさしく今、その自然の摂理を体感している最中なのです。長年、この世界に浸かり使命感に燃えて、仕事をしてきましたが、そんな意味でも今回のオペレーションの意義、そして迫力はこれまでの経験を圧倒するものがありますね…」。

オペレーションの発信元である警察庁首脳が感慨深げにいうのだ。

確かに捜査(オペレーション)というのは、過去の事実の洗い出しがその行動の根幹をなす。そして、導き出された過去の事実をスッカリ洗いだし、事件として立件することによって、今度はそれを次の開かれた未来に生かす、というのがその第一義であろう。明るみになった過去を踏襲するというのでは当然なくて、いわば反面教師として犯罪の根絶に適用するのだ。

過去の傷跡を徹底的に洗い出せ!巨悪を眠らすな!オペレーションの心髄

狙撃犯川原豪の使用トカレフ同型「このオペレーションの発動動機となったのは、四国タイムズ社主川上氏への民主主義、そして言論の自由への反逆からでした。一度ならずも二度三度いやいや四度、川上氏は、命を生死の境まで晒された。それでも、郷土香川を愛す気持ち、我が国の世直しのためにその姿勢を曲げなかった。私たちがそれを放っておくはずはない。見えない糸を伝送線として、私たちは一声の掛け声も合図も発さずに、オリーブ・オペレーションを立ち上げました。ここに私たちは、様々な機関との連絡を緊密にして、香川、引いては我が国に巣くう、巨悪の過去=Aを徹底的に洗い出すこととなったのです。そして、過去の悪事をすべて明るみに出して、今度はそれをすべて立件化し、新しい未来の創成に繋げなくてはならない義務を負ったのです」。

これまで、巨悪たちが残した膨大なる過去の傷跡は今、オペレーションの始動によって次々にその実像を表し始めている。

「川上氏への第一事件では、狙撃犯が極秘に市民病院に潜行し、そこで治療を受けたことが判ってきました。これは今まで全く判らなかった事実です。今の時点では、余り詳しくはお話しできませんが、いやいや出し惜しみをしているのではありません(笑)。こちらの手持ちの重要なる駒を敵(!)に知らすのは、もうちょっと先にしておいた方がオペレーションの進行上、望ましいからです。

しかし、この緊急治療、これこそまさに過去における傷跡(事実)です。おそらく、彼等犯行グループ(狙撃犯)は、この事実が全く知られない、とたかをくくっていたのでしょう。彼等にとって、この事実は、色々な関係者を使って完璧に隠し込んだ、と思っていたわけです。しかし、私たちはそうはさせない。この事実を持って、もう一度第一事件からの洗い出しが行われているのです」。

これは全く驚くべき話である。オペレーションはわれわれが思っている以上にその進行度を高めているのである。

確かに、過去の洗い出し、そして過去の傷跡を摘出することは、捜査(オペレーションの屋台骨であろう。それはもちろん、理解できるにせよ、それにしてもこの凄まじいばかりの事実の洗い出しに言葉が出ない。

「いやいやそこまでいわれるとかえって恐縮しますがね(笑)。私たちは、それだけでなく、第一事件で暴発してしまった拳銃のその使用直前の置き場所も掴んでいます。これも詳細はお話しする時期を待ってもらいますが、ヒントだけ差し上げましょう。実はこれは身内の恥、ということにもなりますが、あるところから司直が領置したものでした。その具体的場所はもうちょっとの時間を戴きましょう」。

巨悪の一端を為す、香川県警そして、香川銀行、若林組
悪魔のプランを白日の下に曝せ!

ここで言われる司直が香川県警であることは、もはや説明の要はないであろう。この傷跡もまた、メガトン級の内容である。このことも当時の香川県警側にとって見れば、絶対に表に出るものではない、とたかをくくっていたであろうことは容易に推察できる。つまり、それほど、暴力団、即ち若林組と県警との癒着が強かったことをこの傷跡は言い当てている、ということになろう。

「第二事件においても、犯人の逃走経路を司直が御丁寧に確保していた痕跡も見出しました。つまり首尾よく川上氏及び御家族を震え上がらせる(※これはもちろん傷害行為も含まれる。実に恐ろしいことである。)に成功したら、直ちにアリバイを作り、またその逃走経路に覆面車両を置き、県外に一端出してしまう、というスケジュールがあったのです。

全く悪魔のプランです。そのうえ、出された県外でわざわざ軽犯罪で検挙させて(※これは事件のでっち上げをする、ということである)、アリバイから何からすべて創り上げるというプランでした」。

香川県警のみならず、隣県の警察までグルになってこの恐ろしい計画が成り立っていたとは!こうなるとこの事態はまさしく、事実は小説より奇なり、を地で行くこととなる。

「そういうことなのです。小説どころかどのような優秀なミステリー作家でも、考えが及ばないプロットいうべきかもしれません。全く空恐ろしい話です。

私たちは、この傷跡にしても、絶対に不問に付すようなことは致しません。時効だの何だのというような法律的解釈はこの際、枠を外していかなければなりません。だからこそのオペレーションなのです。過去の事実の洗い出しを未来に繋げる、これこそ私たちの職業意識を支える最大の屋台骨ではないですか?

故にこのままでは済むはずがない、ということになるわけです」。

その際は別件でも何でも、関係者の検挙を強行することも辞さない、という。この確固たる決意には本当に驚かされる。

「それは私たちの使命です。改めて感心されることではありません。

それよりなにより川上氏にしてみれば、繰り返し命の危険にさらされた。それでも正義の貫徹は止めなかった。その川上氏を私たちが無にしたり、あるいは放っておくなどということは出来るはずはありません。具体的なる連絡などは必要としないところで私たちはまさに阿吽の呼吸で、共に開かれた未来を築き上げなければならないのです」。

これはオペレーションに対する最大限の表明であろう。つまり、このオペレーションの発動のキッカケは、繰り返すが本紙川上社主に対する信じ難き襲撃である。そのキッカケになった人物と、具体的なる連絡網を有しないところで、曰く阿吽の呼吸でオペレーションの進行を行う、と明言したのだ。これほどの信頼関係はあるまい。いわば、同志、ということになろう。この言葉を敢て出さないところに、相互の強固なる信頼関係は築き上げられ、それはやがて前代未聞のオペレーションに繋がっていくのだ。

具体的連絡網なき信頼関係がオペレーションを猛進させる!

「そういうことです。ですから、今後ともこの関係は絶対に毀れることはないでしょう。一方、事実はその都度明らかになっていくことでしょう。前回のレクチャーにおいてもさわりをお話ししましたが、この一連の傷跡のもうひとつの底流主流に香川銀行という言葉は悪いが、資金源あるいは金主元≠ェある。オペレーションは、この金主元の傷跡を目下徹底的に洗い出しているのです。そしてそこには、驚くべき巨悪が眠っていることが判りつつあるのです。

そう、この様々なる事件は、今や香川だけでなく隣県にまで及んでいることが判りました。先程の警察然り、そして、金融も然り、もちろん暴力団然り、です。その傷跡が顕われるにつれて、私たちのオペレーションの地域幅は広まってきました。そして、一方の大本である香川銀行に絡んで、お隣愛媛の最大の有力者、そして国政に携わっている一族の関与が見出されてきました。これはまさしくデリケートなる事実(傷跡)です。こういう巨悪が出てきてもわれわれの追及は絶対に止ることはない。川上氏の矜持に対してもそれはない。

しかし、今この件の詳細は明言を避けましょう。それこそ当方の手の内を晒すことになりますから。しかし、この一連の事件は、実は四国の各県を香川を中心にして結びあった、それは黒い紐で結びあった結果飛び出したものです。川上氏はその点をこれまで一人追及してきた。そのうえで、大変なる襲撃にもあったのです。これは絶対に許されることではありません。香川銀行と愛媛の最大有力者一族との関係は今後電光石火で明るみに出ることになりましょう。その時はオペレーションの最終段階となりそうです。

最後にもうひとつ、そればかりではなく、ある首長も今定点観測下にある、ということはお伝えしておきましょう」。

仰天情報盛りだくさん、というところであるが、それはこのオペレーションの規模と思い入れを端的に表しているのである。もう後に引くことはない。ただ本紙は社主の意の下、これまで通り、粛々と報道に徹していく。

香川県警の捜査放棄と冤罪捜査(その134)

小津検事総長を公務員職権濫用罪で告発

小泉純一郎元総理が当時、聖域なき改革を掲げて取り組んでいた成果が、10年余り経った今やっと検察の本丸にまで迫った。それも奥の院、小津博司検事総長の驕った権力の悪用にだ。

遡ること平成14年4月22日、大阪高検公安部長だった三井環氏が微罪にもならない微罪に絡められて逮捕された。実態は事実をでっち上げた冤罪捜査で、当時の原田明夫検事総長が自らテレビ出演しこう言うのだ。

「想像を絶する悪事」

さて、冷静に事実を押さえよう。四国タイムズの三井逮捕(4月)翌月の、平成14年5月号から抜粋して引用する。インターネットで本紙のバックナンバーから検索して確認してみよう。

三井環氏 原田明夫元検事総長《四月二十三日、全国紙は、「二十二日、三井環・大阪高検公安部長を逮捕」と一せいに報じ、共犯者として暴力団三人も逮捕したとある。これについて、逮捕を指示したとされる原田検事総長が「想像を絶する悪事」と仰々しく、積極的に記者会見。本来なら身内をかばう体質がなぜか逆である。

しかし、よく新聞記事を読んでみると逮捕容疑が余りにも軽い。詐欺、公務員職権濫用、電磁的公正証書原本不実記載、…首をひねりたくなるようなもの。…》

どうであろう。この当時の総理大臣は、何を隠そう小泉純一郎ことライオン、その人なのである。

兎に角、ここは冷静に客観的に事実に基づいて、日本の将来を方向づける分水嶺として判断していこうではないか。

三井氏が想像を絶するなら 小津検事や浜田知事らは一蓮托生

《詐欺にしても、税を四十七万円程度軽減させようとしたに過ぎない。竹中経済担当相などは所得申告の都度、税の軽減のため住民票を移したとも聞く。しかも三井部長は、逮捕前の十八日夜、本紙に「連休明けの告発がすめば、検察は辞める、神戸に、すでに物件の用意はし、弁護士事務所兼住まいに改装する」と打ち明けている。とすれば、住民票を移しても何の不思議もない。こんな小さな容疑で現職の検事が逮捕できるのだろうか。おかしい、何かあると思ってさぐってみたら、その真相らしきものが浮かび上がってきた。三井部長が検察の裏金といわれる調査活動費を私的流用した検事正らの不正について自ら告発しようとしたので、検事総長が一大事とばかり、先手を打って逮捕させたようだ。

真鍋武紀前県知事 浜田恵造知事 小津博司検事総長これには前哨戦がある。三井部長から、調査活動費の私的流用を具体的に提供された川上社長は、正義と検察改革のため、四国タイムズの紙面でくわしく報道するとともに、昨年四月、加納駿亮・福岡高検検事長と当時、佐藤勝・元高松地検検事正の二人を最高検に告発した。ところが、大阪高検、高松高検もともに、十一月、「嫌疑なし」として不起訴処分にしてしまった。黒を白にしたようなものでないか。しかも、大阪高検は早々と十一月七日に「嫌疑なし」とし、高松高検は十三日、検事長内閣承認の当時、被疑者・加納を不起訴にしている。これに義憤を感じた三井部長が、自らの立場から告発しようとしていた矢先である。要するに、今回の派手な逮捕劇は、検察が仕組んだ巧妙なワナであって、三井部長の口封じのために断行されたことは明白といえよう。…》

この記事は12年余り前の本紙記事、そのままである。
公証役場で確定日付を打ったと同じ効力があるではないか。

さて、12年余りの時を経た今回は、「冤罪捜査」から「捜査放棄」の事例に入ろう。

「検事総長小津博司に対する公務員職権濫用罪による告発」

先(5)月29日、警視庁警視総監あてに配達証明付速達で送付した本紙川上の告発状。

【小津博司の告発事実】
1、小津博司検事総長の公務員職権濫用罪(刑法193条、194条)

東京地裁は元香川県知事真鍋武紀、現香川県知事浜田恵造の、宗教法人「宇宙真理学会」からの、平成21年に3千万円、平成22年に4億円、平成23年に3千万円の収賄罪につき、平成26年5月30日25年12月17日東京地裁から逮捕令状が発布され、さらに平成26年4月28日にも同様の逮捕状が発布されたが、小津博司検事総長は、警察の捜査活動費を使っての捜査には協力できないとして、理由にならない理由で、逮捕状の執行を検察庁として履行させない。

これは、理由のない検察庁としての職務不履行であり、検事総長小津がこれを命じているのである。

検事総長のこの行為は、公務員職権濫用罪(刑法193条)に該当ずる。

よって、検事総長小津博司を公務員職権濫用罪で告発する。

【告発の背景】
1、捜査機関は二度にわたる逮捕状の不執行にあい、2知事を逮捕してから後、県庁の職員18名の取調べをする予定を変更し、逮捕に先立って県庁職員18名の取調べを先行し、既に調書化を終わっている。
2、従って、2知事の逮捕があれば、すぐにでも2知事を起訴できる準備は整っている。

まさに捜査放棄事件潰しだ。

四国タイムズを理解して観念か

高山・山口組若頭が上告を取下げ!

突然の取り下げ!山口組、激震!その真相は、本紙社主、川上にあった!
「サムライの追及、恐るべし!」

京都府内の建設業団体の幹部から「みかじめ料」(用心棒代)計4千万円を脅し取ったとして、恐喝罪に問われた指定暴力団山口組ナンバー2(若頭)の高山清司被告(66)が26日、最高裁への上告を取り下げた。検察側は上告しておらず、懲役6年の実刑判決が確定。検察が近く、高山被告の収監手続きを取る見通しだ。
〜中略〜

高山六代目山口組若頭高山被告は、篠田建市(通称・司忍)6代目組長(72)が銃刀法違反罪で05年12月から5年4カ月服役していた間、山口組を取り仕切ってきたとされる。捜査関係者は「高山被告の収監後、山口組内外で暴力団情勢が変わる恐れがある。注意深く見守る必要がある」と危機感を強めている。(朝日新聞5月27日付朝刊より抜粋引用)

突然のことで、誰もが唖然とさせられている。「どないしたんや、一体…」。

山口組の幹部の一人はこうつぶやいたという。上記引用記事の通り、高山氏は、突然、上告を取り下げた。「最高裁までガンバル、言うとったのになあ…」。

多くの関係者の印象はこれだった。

「サムライよ、ここに一人、切りたもうたな」。

ライオンが、にやりとして言った。「ライオンだけに赦された、世直し。山口組最高幹部だけにサムライの刃の鋭さをわかったのだろう。そして、それが迫り来ることも。まさしく、真剣勝負だな」。

ライオンは独りごちる。

「そうですね、まったくその通りですね」。

ここにライオンに頷く者がいる。

オペレーションの指揮者である。サムライのすべてを知る人物だといってもいい。その人物が、高山氏上告取り下げの動きについて、お互いに話し合っていたのだ。

上告取り下げの真相は、タイムズにあった。

「サムライ、川上のこの先の動きを、高山は怖れたんですね」。

こう言葉を添えるのは、むろん、オペレーション指揮者。

「サムライは、いうまでもなく新暴対法発祥、いわば生みの親。あれだけの襲撃を受けながらそれでも我が志を貫くことをやめなかったからこそ、我が国の暴力団に対する規制はここまで引き締まった。このことは、誰よりなにより、(四国)タイムズの読者が一番知っていることでしょう。その通りです。そのサムライが、今度は世直しのためにライオンとスクラム組んで最強の布陣を敷きながら、道を切り開いてきている。

高山氏は、その一番のターゲットであることを認識しています。もうサムライの刃から逃れられないことを知って、上告を取り下げたのですよ」。

このことは、ライオンもすべてを知った。その上で、

「サムライの追及、恐るべし!」、「もう遠慮することはない!世直しのために、サムライはいつでもその名刀を磨いておいてくれ!」。ライオンからエールがほとばしった。

「お言葉、ありがたく頂戴いたします」。

サムライは静かに立ち上がる。その姿には一分の隙も見られない。斬るときは、まさしく、一刀両断!

「それだ、サムライよ、検事総長も、暴力団も、首長も、世直しのために遠慮なく斬り捨てい!」。

ライオンの咆吼にサムライは、無言でうなずき、柄に手を添える。

世直しは始まっているのだ。

小津検事総長が公訴権を悪用

起訴独占を歪めて逮捕逃れた浜田知事ら

「検察の改革は不十分」
検察の良識派の意見である。

小津博司検事総長ある検事総長経験者は、「検察という権力に携わる者は(意識して)謙虚でなければならない」とも言う。

小津博司検事総長が、二度にもわたり浜田知事らの逮捕を潰したとなれば、本紙川上とすれば看過できない。

そりゃそうでしょう。暴力団から拳銃や鉄パイプで襲撃された関連事件を小津検事総長が「受けない」と潰すとなれば、被害者からすれば(小津検事総長に)辞めてもらいましょうとなるではないか。

さて、小津博司検事総長の驕り高ぶりはどこからきたのか、そこを探ってみよう。

ウィキペディアにこうある。
《公訴権(こうそけん、訴追権とも)とは、特定の刑事事件についての裁判所への審判の申し立て(公訴)をする権利のことである。
(中略)日本においては、公訴権は原則として検察官のみが持っており「公訴は、検察官がこれを行う」(刑事訴訟法247条)と定められている。
国家のみが公訴権を持つ制度を国家訴追主義と呼ぶ》

なるほど、小津検事総長は公訴権を浜田知事らから饗応(収賄罪)で悪用したのか。

首相の新しい財布“ソーラービジネス”に怪しい人脈と錬金術!

補助金喰いの亡者の仕業!まさに、首相が音頭取りの亡国三昧!

広島にウエストホールディングという、今や太陽光発電では世界一≠謳う企業がある。

その名の通り、持ち株会社であり、配下にいくつかの会社を持っている。元々は西日本鐘商という住宅関連の販売会社だったが、事業内容を変えるたびに名前を変え、現在の社名になっている。ジャスダック上場は数年前果たした。

吉川隆社長 安倍晋三首相「これまでいくつかの事業に手を出していますが、それが続いているものもあれば、あっという間に撤退というか、やめてしまったものもある。なにしろ社長がワンマンを貫いていましてね、良くも悪くも、独裁政治ならぬ、独裁経営なんですね。

ええ、だから今は、メガソーラーですか、太陽光に異常に傾注しているわけですよ、会社というより、社長がね…」。

こういうのはウエストの元中堅幹部。現在は、在京の同系の会社の部長にある。

元中堅幹部がいう、その社長とは、吉川隆氏という。

この吉川氏、これまでの経歴があまりよくわからない。ただ、一九八〇年頃に広島において、ウエストの前身の会社を立ち上げ、今や年商250億円くらいにまで成長させたのだから、立志伝中とまではいえないかもしれないが、それなりの経営手腕はあるのであろう。

東広島市の実績の一例その吉川氏自ら、目下、太陽光発電に全精力を傾けているという。それは確かに頷けるのだ。ウエスト社は、全国各地にメガソーラーなる大規模な太陽光発電施設を運営しているのだ。北は青森から、南は鹿児島まで約五〇カ所でメガソーラーを展開しているのだ。その各発電所の写真を見るとなかなか壮観ではある。

「まあ、表向き見事なメガソーラーを各地に備え付け、さすがに(太陽光発電の)リーディングカンパニー、とでもいいたくなるような布陣を築いているかに見えますがね、内実は、なんといいましょうか、曰く言いがたい…、ね。かなり強引なやり方でしてね、今や、監督官庁や当局からすらも注目されているようなわけでして…」。

とたんに口ごもるが、事実、監督官庁である経済産業省資源エネルギー庁では同社に並々ならぬ注目をしていることは事実である。

「注目しています、などと、率直に言えるわけもないことはおわかりでしょう。それも、決していい意味での注目じゃないわけですよ…」。

このように思わせぶりないい方をするのは、エネ庁新エネルギー対策課関係者(※実のところ、この課の花平という方です)であるが、同社の注目は、ひとつは補助金、もうひとつは、その強引な営業拡張にあるようだ。

「太陽光発電の補助金は、国からのものと地方自治体からのもの、この二通りあるのですね。

まず国からですが、これは、うち(エネ庁)が所管する一般社団法人、太陽光発電普及拡大センター(JーPEC)からのもので一元化しています。

もう一つのパターンである地方自治体ですが、これは、それぞれ独自に補助金を出すシステムをつくっているようです。ただ、独自といって、多くの自治体で横並びなのはこれまでの他の事業などでも同じ轍ですよね」(前出・エネ庁関係者)。

補助金の支払い方には大きく分けて二つあるが、それは発電所完成の事前(計画段階での支払い、ということ)に支払われるものと、完成、稼働以降に支払われるもの、に分けられる。まじめにこの事業を展開させるということが前提ならば、どちらも、それなりのメリットはある。

事前の方は、かかる資金は確かに先取りだが、いざ、稼働という時になって、上がってくる利益の一部は補助金返還に充てなければならなくなる。

「はじめから利益など出るはずもなく、稼働直後からの返還となればこれはきわめて酷なことになりますね」(同)。

翻ってもうひとつの、稼働後の方であるが、これはいうまでもなく比較的体力のある事業者でなければ難しい。稼働までのかかる資金はすべて自己負担なのである。稼働後は、多少赤字が続いても今度は補助金が補填していくことになり、その分、先行投資が功を奏すわけだ。

「ウエスト社は、すべて、事前に補助金を受け取ってから発電所の建設にとりかかります。まあ、社歴も決して長くはなくその分体力が芳醇なわけもないので、事前型を選ばざるを得ないのでしょうがね…」(同)。

ところがこのところウエスト社において、補助金を受け取りながら、肝心の発電所が稼働していない、という極めて重大な問題が起きているというのだ。なかには、稼働どころか建設にも至っていない物件があるというのだ。

「目下、調査中」(同)。

補助金がもし目的外に使われたり、不正な使用があった場合、そのペナルティーは極めて厳粛である。

「単に返還では終わりませんね。悪質な場合は、当然、刑事告発されます。当然、欺罔行為です」(同)。国を騙した、ということになるわけだ。

同社は、国からだけでなく、地方自治体からもオファーを受ける形でメガソーラーを設置し、発電事業を行っている。これも説明の要はないが、その自治体から補助金が拠出される。

「(ウエストに対する)その(補助金の)出し方は、国にならって事前型です。ただそのいくつかがトラブル寸前にまで陥っているのです。これは看過できない事態です」(広島県関係者)。

看過できないのはむろんのことであろうが、その場所がことさら問題なのである。

ひとつはウエスト社のお膝元である広島県東広島市(※江田島市もあがっています)で、あとわかっているのは、山口県内にももう一カ所あるという。

「これがいくつも重なると、常習犯≠ニ見なされますからね、困ったことです」(同)。

ウエスト社はメガソーラーの事業を主に中国の会社と密かに手を組んで行っている。上海電力などという会社がそれである。

「問題なのは、中国のそんな会社と手を組んでソーラー事業をするのはいいが、いわば手先となって、補助金を拠出してもらい、土地を買い漁っていくのです。発電所には相当大きな土地が必要なんです。そんな土地も中国の会社が、最後に買っていくことになるのです。中国企業による日本の国土買い占めの先兵隊のようなことを、我が国の補助金を使ってやっているようなものです。これは大きな問題です」(同)。

中国企業もなんとも奸智に長けたやり方をしているといわざるを得ない。

その一方で、同社の場合、強引きわまりない営業拡張が各地で問題化していることも捨て置けない。

「ある日も突然にやってきてね、土地のとりまとめをして欲しいと懇願するんですよ。あなたじゃなければできないことだ、とね。誰だってそのように絆されると弱い。私の場合、東広島市の(広島)空港近くの土地を三〇〇〇坪とりまとめてやったんじゃ。吉川社長も直接依頼しにきたからね、これはもう間違いない、と踏んだ。ところが、それが見事にひっくり返されたけんのう。

土地のとりまとめどころか、伐採から整地まで一気にやったんじゃ。(資金は)えろうかかりおったがのう、まさか、太陽光発電世界一を誇る広島の会社がそこまでやらしておいて盆をひっくり返しよるとは思わんけん、わしゃあ、最後の最後になって最初に約束した整地までの費用を、『払えんけんね』、と電話で言ってきた日にゃ、ショックでしばらく動けんかった」。

こう語るのは広島市内で不動産業を手がけるX氏(半田という人です。いつでも証人になってくれる方です)。

どうしてウエスト社がそのような信じがたい暴挙に出たのか、半年ほど経過する今でもまったくわからないという。

「こっちはおかげで針のむしろに破産状態。どうしてくれようもん(どうしてくれようか))」(同)。

このような事例が先の補助金の件同様、各地で起きているという。

「このようなずさんな会社がよく生き残ってられると思うと、呆れてものが言えん」(X氏)。

この事態に吉川氏はどのように対処するのか、蓋し見物である。

暴力団支援企業のマルナカ

儲けで総連跡地を政府機関に売却

本紙の4月号で、

「朝鮮総連・中央本部の行方
マルナカ・香川銀行・若林組は三位一体」を報じた。

《(前略)それは、朝鮮総連の土地建物をマルナカに売却させる。大雑把に言って、50億のア社を不許可にして20億のマルナカに一旦売却し、後々ほとぼりが冷めてマルナカに15億ほど足した35億ほどで売却させ、お互いに5億を出し合って、仲介者に10億の謝礼で三方10億円の儲けでシャンシャンだ。》

続けて先月18日付産経新聞。

《在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物を競売で落札した不動産業「マルナカホールディングス」が、転売先に政府機関を検討していることが17日、分かった。同社関係者が明らかにした。マルナカは落札価格22億1千万円を納付して所有権を得た後、速やかに売却先の選定に着手する構えだが、当初は民間企業への売却のみを検討していた。朝鮮総連への売却や賃貸は否定している。
(中略)こうした情勢も踏まえ、マルナカは総連本部が日朝協議や拉致問題の外交交渉において重要な役割を果たすことなども考慮し、政府機関や公的機関への売却も視野に入れることにした。》

ハッキリ言って最初から政府とマルナカの出来レースだ。

政府が拉致解決に本気なら、本紙川上襲撃関連の浜田知事らも検事総長に逮捕させよだ。






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